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久しぶりの豪雪にあたふたする但馬地方です 

 久しぶりの豪雪がやってきました。先週の「最強寒波」どころの話ではありません。朝、大量の雪が降るのは左程怖くはないのです。除雪して、昼間に徐々に溶けて日常が戻るからです。最悪なのは日中も降り続き、道路の除雪が間に合わず、交通網がパニックになることです。
 昨日がまさにそのような状況でした。

豪雪 2017.01.23 朝

 朝、ちょっと寝坊して6時半くらい。予想はしていましたが、また25センチくらいの雪が降り積もっていました。奥方と二人で雪かきです。

豪雪 2017.01.23 朝

 雪国の学校は大雪警報が出ていれば休校になることが多く、昨日は朝から警報が出ていたので弁当を作る必要もなかったので寝坊しても大丈夫。頑張って作業開始です。

豪雪 2017.01.23 朝

 途中から珍しく長男も起きてきて手伝ってくれ、なおかつ雪もパウダースノーだったので30分くらいで終了しました。

豪雪 2017.01.23 朝

 めでたしめでたし・・・・・。


 ってことではないのです。会社に出勤したら雪まみれ。仲間と一緒に1時間くらい雪と格闘です。それから、お仕事ですが、配達もパニックになっています。雪のせいでお客さんの納品先もパニックになっているので半分くらいしかこなせません。そこで惣兵衛もお手伝い。
 香住に向かいます。

豪雪 2017.01.23 仕事

 消雪装置があって水が出ているところはまだましなのですが・・・・。

豪雪 2017.01.23 仕事

 ないところは大パニック。大型のトレーラーがほんの少しの上り坂を登れずに立ち往生していて、道は片側交互通行です。いつも思うのですが、トレーラーは後部の部分は駆動輪がないので、頭の車両だけで引っ張っています。そのせいでめっぽう雪に弱いのです。予定を変えられるのならば警報が出そうなときに雪国に来るのは避けてほしいです。5キロ以上の渋滞になっていました。

豪雪 2017.01.23 仕事

 豊岡市街地もこの通り。早朝の除雪を終えてからもどんどん積もるので道路はガタガタになっていました。そこらじゅうで事故が起こっていたり、トラックが店に搬入をこころみるものの、店の前の除雪が間に合っていなくて道路にはみ出してスタックしたりしていて大変な状況・・・・。

豪雪 2017.01.23 仕事

 豊岡市街地を抜けて香住に向かいますが、今回の雪は海側も結構な雪があります。木が雪を背負って道にかぶさってきていてトンネルみたいになっていました。

豪雪 2017.01.23 仕事

 香住も20センチくらい積もっていましたね。何時もの時間よりも倍くらいかかってしまいました。

豪雪 2017.01.23 仕事

 帰りは渋滞を避けて別の道を通りますが、そこはそこで大変なことになっていました。


 帰社してからも会社の駐車場がびっくりするくらい積もっていたのでまた雪かき・・・・。消雪装置が故障していたのでそれを修理したりしてずぶぬれになりました。

豪雪 2017.01.23 仕事

 そんなころにこんな情報も・・・・・。えらいことです。

豪雪 2017.01.23 帰り

 ずぶぬれになって震えながら家路につきましたが、これまた恐ろしい状況です。

豪雪 2017.01.23 夜

 車庫の手前にきましたが、留守番の息子たちの除雪がいまいちで車がじわりじわりと横滑りして脱輪・・・・(-_-メ)

 脱出に30分かかりました。((+_+))

豪雪 2017.01.23 夜

 結局帰ってからも除雪作業でした。昨日一日で何時間除雪していたことでしょう。もうへとへとです。積雪は膝を越えて1メートルに近づいてきました。まさに豪雪・・・・。


 いそいで奥方とうどんすきを作って夕食をとって、片づけて・・・・。日付が変わってこのブログを書きました。また今日も雪かきでしょうね・・・・。




今日も雪に負けずに頑張ります!



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アイティの中にある和食レストランでお得なセットをいただきました ~花ふじ Aity豊岡店 豊岡市 

 駅前の商業ビルであるAityで会議があり、その前にお昼ごはんをいただくことにしました。あまりチェーン店にはいかない惣兵衛ですが、さとうグループさんのレストランである花ふじさんにお邪魔することにしました。

花ふじ 外観

 「花ふじ」という名前は、おそらく施設の中にあるレストランをそう名付けておられるのかな。綾部にもあるそうです。舞鶴にもあって食事をした記憶があります。今はないのかな・・・。
 独立店舗は「ふじの実」と名付けられているのでしょうか。豊岡ではストックの敷地内、福知山にもあるそうです。

花ふじ ランチメニュー

 寿司とうどんを売りにされていますが、今までの記憶からターゲットから外し、こういう店で天麩羅も気が乗らないです。牡蠣が期間限定で出されているようですが、ディスプレイから伝わってくるものがない・・・・。ひじきご飯はちょっとそそられます。

 とりあえずお店に入ります。

花ふじ 店内

 店内は清潔でファミレスみたい。ゆったりと座れるのもありがたいですね。

花ふじ テーブル席

 席は比較的年齢層としては高めの方々でほぼ満席です。一人での利用でしたが4に席に通していただけました。ありがたいです。さっそくメニューを拝見します。

花ふじ メニュー1 花ふじ メニュー2

花ふじ メニュー3 花ふじ メニュー4

花ふじ メニュー5 花ふじ メニュー6

花ふじ メニュー7 花ふじ メニュー8

花ふじ メニュー9 花ふじ メニュー10

花ふじ メニュー11 花ふじ メニュー12
(クリックして拡大してご覧ください)

 じっくり眺めてみるとドンブリがかなりお得な価格設定になっていますね。セットではかつ丼と海老天丼、親子丼が全く同じ価格というのも面白いです。あと、期間限定でしょうが、鍋のセットがうどんとご飯もついて、写真通りのものならば950円は安いです。

 そこでお願いしたのがこれです。

花ふじ かつ丼セット 

 かつ丼セット(699円)です。

 かつ丼とミニうどんがセットで700円を切るのは凄いですね。

花ふじ かつ丼セット かつ丼

 かつ丼はこの通り、卵が少し固めに火を通されていますが、トロトロの部分もあっておいしそうです。

花ふじ かつ丼セット うどん

 ミニうどんは蒲鉾と天かす、刻み葱のシンプルなトッピングです。これで十分です。

花ふじ かつ丼セット うどんつゆ

 つゆは美味しい業務用のつゆに似た感じですね。おいしいです。

花ふじ かつ丼セット いただきます

 麺も讃岐系のこしのある麺です。セットのわき役としては十二分にその役を果たしてくれていますよ。


 さあ、かつ丼に向かいましょう。

花ふじ かつ丼セット カツ

 カツは結構な大きさで、肉の厚みも十分です。カリッとしたところは全く残っていなくて、丼つゆを含んでふんわりした感じです。

花ふじ かつ丼セット いただきます

 ご飯と一緒に頂きます。丼つゆは甘すぎもせず、辛すぎもせず美味しくいただけます。

花ふじ かつ丼セット ご飯

 丼つゆはご飯全体にまんべんなくかかっています。さりとて底にのこるようなつゆだくでもなくいい仕上がりです。丼つゆは多すぎてもオジヤみたいになっておいしくないし、少ないと物足らない。難しいのですよ。上手にできていると思いました。


 丼物はかなりお得といえますね。次はネギトロ丼やミックス丼のセットやミニ丼セットを試してみたいし、寒い日ならば鍋も行ってみたいですね。ちょっと一人でいただくには勇気がいりますが・・・・。

 あと、ケーキセットが400円未満というのも面白いです。



御馳走様でした! またお邪魔します


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花ふじ Aity 豊岡店



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但馬五社参りを振り返る ~その2~小田井懸神社 豊岡市 

 但馬五社のなかで豊岡市の中心地にある神社は小田井懸神社さんです。

小田井懸神社 鳥居

 但馬最大の市街地を持つ豊岡のシンボル的な神社ですが、式内社の但馬國城崎郡 縣神社となります。

 とにかく駐車場が数台分しかないので気をつけましょう。

 歴史的に言うと現在ある豊岡市の市街地のほとんどが沼地であり、駅前通りのほとんどが城の堀のような役目をするように池になっていました。江戸時代も円山川に沿って、南端は京橋からこの神社への細長い街区を構成していて、北の要的な位置づけだったのでしょうか。

小田井懸神社 神門

 堤防に沿って弧を描くような参道を左に向かうとバランスのいい神門が迎えてくれます。

小田井懸神社 境内

 神門をくぐると右手に手水場があり、境内は石畳の参道など無く、玉砂利が敷き詰められた開けた場所のようです。正面には本殿があり、右手に整然と但馬の境内社としては大きめの社が整然と並んでいます。

小田井懸神社 拝殿

 拝殿前には沢山の参拝者が列をなしていました。

 写真でわかるでしょうか。拝殿前の狛犬は絹巻神社と同様にお尻を上げていますね。

小田井懸神社 拝殿と本殿

 雪や風雨による傷みを防ぐための覆いがあるものの、曲線の多い屋根のつくりなど地域住民のこの神社への思いを感じますね。この神社は円山川の大規模な治水工事により移転や移動が繰り返されているものの、沼地であった豊岡盆地を来日山を穿って農地に変えた神様と伝えられて、市民の信仰の深さを感じます。

 本殿の右奥にある境内社からお参りをします。

小田井懸神社 稲荷社

 まずは商売繁盛の稲荷社ですね。

小田井懸神社 恵美須神社

 そしてこれまた商売繁盛の恵美須社です。お城があった城南町からここまでの通りは大小のお店が並んでいた商売の街だった豊岡の歴史を感じますね。

小田井懸神社 柳の宮 鳥居

 そしてこの神社のシンボリックな社がこれです。

小田井懸神社 柳の宮

 柳の宮さんです。豊岡市は日本の鞄製造のシェアナンバーワンの町なのですが、西洋から鞄文化が入る前栁行李という、コリヤナギを織り込んだ器を作っていたのですが、それを二つ合わせて取手をつけたりして鞄に進化したのです。
 この栁行李産業に感謝してコリヤナギの産地にあった「藤森神社」を新築移築し、柳の宮と改名したのが始まりです。

 よって、鞄産業に携わる市内の企業や市民からの信仰が篤く、但馬の3大祭りと称される「柳まつり」が始まることになりました。

小田井懸神社 川下社

 最も手前にあるのが川下社さんです。
 
 川の安寧を願う神社でありまして、小田井神社から北へは街道も不自由で、川の水運を利用することが主であり、水運の安全と水害の無き事を願ったものだと思われます。

 神社を見ると祖の町の歴史が凝縮されていて、人々の暮らしも見えてきますね。



町の神社をまわるのもたのしいですね!



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小田井懸神社 地図

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但馬五社参りを振り返る ~その1~絹巻神社 豊岡市港地区 

 遅ればせながら、元旦の但馬五社参りをご紹介しましたが、それぞれの神社を詳しくご紹介しますね。

 まずは五社の中でもっとも北にある絹巻神社(式内社(名神大社))です。

絹巻神社 鳥居

 但馬五社の中で最も北にある神社です。城崎温泉を通り過ぎて、さらに円山川沿いの道を北上し、ほどなく現れる橋を渡って右岸にとりついたところにその神社があります。
 あせって、境内にある駐車場に停めましたが、5台ほどしか停められないほど狭いうえ、参拝者も多いので、少し先の広い駐車場に停めるのがお勧めです。

絹巻神社 社務所

 ここにはコンクリート製のきれいな社務所があります。その奥を見ると祭壇があり、本殿ではなくこちらでご祈祷をされるようですね。ちょっと不思議な感じです。

絹巻神社 本殿と拝殿

 手水場の先には道路が横断していてその先に本殿があります。むかしは漁村から円山川沿いのひっそりとした境内だったのでしょうが、ここに橋ができて境内を横断する形になったのでしょうね。ちょっと複雑です。

絹巻神社 説明書き

 道路を渡ったところに絹巻神社の説明があります。

 応神天皇の皇子である大山守命から命を受けた多遅麻黄沼前県主武身主命の息子である海部直命が但馬の国の海政を行わせました。そこで、海部は始祖である天火明命を麻黄沼県を海部村(現小島地区)を祀って清明宮(黄沼前神社)としました。
 のちに城崎郡司も兼任することになり、清明宮を絹巻山に移して、絹巻神社としました。その後、 海部直命が亡くなり、気比の丘に海神社としてまつられますが、絹巻山に合祀し海神社絹巻大明神とされました。
 時がながれて、海神社は再び独立し、清明宮のあった小島地区に鎮座しておわします。

 絹巻の名前の由来はこの小さな山が玄武洞のような柱状節理の岩で形成されていて、まるで細く巻かれた絹が重ねられているようだということで、この名前がついたようです。

 さらに、城崎の語源もここに含まれているようです。その昔、円山川流域の豊岡盆地一帯が、一大湾の状態で、周囲の山々から流れる土砂で常に汚濁して黄色をおびていて沼地状態だったので、黄沼前海(きぬさきのうみ)とよばれていたそうです。その黄沼前(きぬさき)が転じて「きのさき」になったということです。

 さあ、参拝いたしましょう。

絹巻神社 狛犬左 絹巻神社 狛犬右

 参道の両側に狛犬がいますが、珍しいことにお尻を上げた狛犬です。後に紹介する小田井懸神社にもありますが、一般的ではないような気がします。
 
絹巻神社 拝殿

 拝殿は本瓦屋根の漆喰の壁で覆われています。先にある本殿も覆屋で囲まれているので、その姿が望めないのが残念です。

絹巻神社 稲荷社

 境内社は本殿の一つ下の段にある稲荷社のみでした。

 初めてゆっくりとお参りできました。この神社は神様を集めたり、分離したりした歴史があるので、気比の地区を巡ってみたいですし、分祀された海神社も行ってみたいと思いました。

但馬の正月もたのしいですね!



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絹巻神社 地図

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但馬牛の故郷の食堂レストランが素敵なカフェに変身 ~Cafe & Bar Shakunage -石楠花- 香美町小代区 

 香美町の小代地区は但馬牛の郷です。惣兵衛のご先祖様も大きな役割を果たしたそうです。その小代地区で但馬牛のステーキなどを提供していた町営の施設であったステーキハウス石楠花さんにお邪魔してきました。

小代物産館

 小代物産館の中にあります。

石楠花 入り口

 こちらが入り口です。さっそく入ります。

石楠花 店内

 店に入ってびっくりです。名前は同じですが経営は全く違うと直感で感じ取れました。

 お店の名前はCafe & Bar Shakunage  -石楠花-というそうです。そうですね。以前の道の駅の食堂的な雰囲気は一掃されて、完全にカフェバーになっていました。

石楠花 雑誌

 おいてある雑誌はおしゃれなアウトドアの雑誌です。これはいい感じですね。

 テーブルに座ってさっそくメニューを拝見します。

石楠花 メニュー1 石楠花 メニュー2

石楠花 メニュー3 石楠花 メニュー4

石楠花 メニュー5 石楠花 メニュー6
(クリックして拡大してご覧ください)

 結構高めの価格設定ですが、但馬牛ならば仕方がないですね。基本的にはお肉のどんぶりと、カレー、シチューになりますね。結構悩みましたが、ご注文を伝えて登場を待ちます。

石楠花 テーブル

 なにかランチョンマットとか柔らかい雰囲気がいいですね。

 惣兵衛がお願いしたのがこれです。

石楠花 ローストビーフ丼 

 上田畜産の但馬牛ローストビーフ丼(1,980円)です。

 上田畜産さんは城崎にも出店されている但馬牛を上手に育ててくれる牧場ですね。この施設の裏手には知人の精肉店がありましたが、今では上田畜産さんになっていました。

石楠花 ローストビーフ丼 アップ

 なかなかおいしそうですね。

石楠花 ローストビーフ丼 コンソメスープ

 どんぶりにはコンソメスープがついていました。人参と玉ねぎだけの具材ですが美味しいスープでしたね。

石楠花 ローストビーフ丼 ピクルス

 そして地元野菜のピクルスです。ローストビーフ丼には普通の漬物よりもこちらのほうが相性はいいですね。しかも、とてもおいしかったです。

石楠花 ローストビーフ丼 いただきます 

 ローストビーフは赤身の部位がとてもおいしくローストされていました。旨いです。

石楠花 ローストビーフ丼 たまごを割る

 温泉卵を割りますよ。これはうまそうだ~~~~っ。

石楠花 ローストビーフ丼 いただきます

 わさびを添えてご飯とローストビーフを載せていただきます。なかなかおいしかったです。


 
 奥方はこちらです。

石楠花 ビーフシチュー 

 10食限定但馬玄ビーフシチュー(1,980円)です。

 これはうまそうです~~~~~~~~~。

石楠花 ビーフシチュー アップ

 めちゃくちゃうまそうなビーフシチューに地元の野菜が素揚げでトッピングされていますね。盛り付けもいいです。

石楠花 ビーフシチュー フランスパン

 バケットはカッコよく英字新聞のプリントされた紙に包まれています。

石楠花 ビーフシチュー いただきます

 早速ビーフシチューをいただきました。牛肉がほろほろになるまで煮込まれていて旨いです。シチューは濃厚ですね。酸味もあっていい感じです。

石楠花 ビーフシチュー パンと

 バケットをシチューに浸しておいしくいただきます。

石楠花 ビーフシチュー ポテトと

 フライドポテトをシチューに浸していただきます。野菜の旨さが引き立ちます。


 私のファーストチョイスはビーフシチューかな。次は、カレーか鹿肉をいただきたいですし、日替わりランチがどんなものか楽しみになりました。




御馳走様でした。またお邪魔します!



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石楠花



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